|
|||||
過去7日間で2回閲覧されました
この商品には以下の在庫もあります
|
|||||
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||
| Little Feat | ||||||||||||||||||||||||||||||
|
Little Feat |
||||||||||||||||||||||||||||||
| WARNER BROS WS 1890 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| アメリカ | ||||||||||||||||||||||||||||||
| US$17.98 | ||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||
バンドの原点とも言える荒削りながらも強烈な個性が光る一枚。
アメリカ南部のルーツ・ロックを独自の感性で昇華し、後に多くのミュージシャンに影響を与えることになるリトル・フィートのデビュー・アルバム。
全体的にサウンドはまだ粗削りで、のちの洗練されたグルーヴやファンキーな要素は控えめだが、バンドの基盤となる「アメリカ南部の雑多な音楽を一つの鍋で煮込む」スタイルがすでに芽生えている。
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
- Producer - Russ Titelman
- Engineer - Bob Kovach