シベリウス, ベートーヴェン, ピンカス・ズーカーマン, ダニエル・バレンボイム, ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 - ヴァイオリン協奏曲 ニ短調 作品47 レコードの通販店・販売の【ダブストアUSA】
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シベリウス, ベートーヴェン, ピンカス・ズーカーマン, ダニエル・バレンボイム, ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団
ヴァイオリン協奏曲 ニ短調 作品47
DEUTSCHE GRAMMOPHON MG 1003
日本
US$7.98
商品番号 : 4166162
ディスク枚数 : 1
年代 : 1974
ジャンル : クラシック
スタイル : ロマンチック, クラシック
品番 : MG 1003
メディアの状態 : 非常に良い(EX)
スリーブの状態 : 良い (VG+)
オビの状態 : 良い (VG+)
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ズーカーマンの豊麗な音色で綴るシベリウスと気品漂うベートーヴェンの名共演

ピンカス・ズーカーマンがダニエル・バレンボイム指揮ロンドン・フィルと共演し、シベリウスの協奏曲とベートーヴェンのロマンスを、豊かな音色と端正なフレージングで伸びやかに描いた録音。

ピンカス・ズーカーマンとダニエル・バレンボイムによる協奏曲録音は、ソリストの深い歌心を軸に据えた造形が魅力だ。シベリウスの《ヴァイオリン協奏曲》では、細部まで磨かれた音程と厚みのあるレガートが旋律の起伏を自然に導き、オーケストラが描く明確なリズムと重なりながら立体的な推進力を生む。技巧を誇示するよりも音の“方向性”を丁寧に示すアプローチで、終楽章まで安定した集中が続く。続くベートーヴェン《ロマンス》では、柔らかいヴィブラートと端正な弓さばきが前面に出て、古典作品の流麗さを損なわず温度感のある表現を形成する。録音全体から二人の確かな信頼が伝わる充実した一枚

A:
1) 1. Allegro Moderato
2) 2. Adagio Di Molto
B:
1) 3. Allegro, Ma Non Troppo
2) Romanze Für Violine Und Orchester Nr. 1 G-Dur Op. 40
3) Romanze Für Violine Und Orchester Nr. 2 F-Dur Op. 50
  • Composed By - Ludwig van Beethoven (B2 to B3)
  • Orchestra - London Philharmonic Orchestra
  • Conductor - Daniel Barenboim
  • Composed By - Jean Sibelius (A1 to B1)
  • Engineer [Recording] - Klaus Scheibe
  • Producer, Supervised By [Recording Supervision] - Günther Breest
  • Violin - Pinchas Zukerman
  • Art Direction - Lutz Bode
  • Liner Notes - Hans-Jürgen Winterhoff

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