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80年代後半のハイエナジー・サウンドを象徴する一曲。
当時のバンドのポップかつダンサブルな魅力を存分に発揮。
疾走感あるビートに、ピート・バーンズのパワフルで艶やかなヴォーカルが重なり、よりエッジの効いたサウンドへ進化。歌詞は恋愛への自由奔放なスタンスを描き、バンド特有の挑発的で華やかな世界観を映し出しています。
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- Producer - Stock, Aitken And Waterman
- Mixed By [Mix Master] - Phil Harding
- Written-By - Dead Or Alive