シンセポップ讃美歌
哲学的で美しいメロディーの名品。
シンセサイザーを駆使した革新的なサウンドと深い歌詞が印象的で、80年代ポップ・ミュージックの質の高さを示している。キャッチーでありながら知的な楽曲群は、シンセポップの可能性を大きく押し広げた重要作として、現在でも多くの電子音楽ファンに影響を与え続けている傑作だ。
|
|||||||||||||||||
- Producer - Rupert Hine
- Recorded By, Mixed By - Stephen W. Tayler
- Written-By - Howard Jones