ブルース・ロックの野性味と技術が共存する傑作
ジョニー・ウィンターのギター・プレイが炸裂する、強力なロック・アルバム。
アルビノのブルース・ギタリストとして知られる彼の音楽は、伝統的なブルースとハード・ロックの完璧な融合を実現している。リック・デリンジャーらとの共演により、バンド・サウンドとしての迫力も増している。70年代初頭のブルース・ロック・シーンを代表する名盤だ。
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- Co-producer - Rick Derringer
- Vocals, Guitar - Rick Derringer
- Co-producer - Johnny Winter
- Vocals, Guitar - Johnny Winter
- Drums - Randy Z
- Engineer - Roy Segal
- Vocals, Bass - Randy Hobbs