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洗練された声と都会的メロウが溶け合うアーバンポップ。
ベルギー出身の女性シンガーViktor Lazloが発表したミニアルバム。フレンチポップとジャズを軸に、エレガントで気品あるサウンドを展開し、ヨーロピアンな洗練を感じさせる内容。
穏やかなビートとサックスの響きが柔らかく溶け合い、Viktor Lazloの低く艶のある声が空間を支配する。曲ごとにスタイルを変えながらも全体に漂う統一感が魅力で、洗練されたアレンジが都会的な香りを添える。控えめながらも情感の深い歌唱が印象的で、フランス語の響きとリズムの軽やかさが心地よい。ヨーロッパのポップスが持つ気品とモダンさが融合した作品であり、80年代アーバン・ポップの佳作として評価される。
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A:
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1)
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Canoe Rose
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2)
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Blueser
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3)
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Mata Hari
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4)
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Slow Motion
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B:
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1)
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Shanghai Lily
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2)
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Put The Blame On Mame
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3)
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Pleurer Des Rivieres
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Backing Vocals - B.J. Scott
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Engineer - Phil Delire
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Producer - Lou Deprijck
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Guitar - Michel Delory
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Drums, Percussion - Jean Pierre Onraedt
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Bass - F. Philipot
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Backing Vocals - Claude Maurane
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Drums - Philar
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Alto Saxophone - Steve Houben
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Saxophone - C. Bofane
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Alto Saxophone, Tenor Saxophone - P. Van Den Driesche
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Saxophone - G. Cadiere
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