|
|||||
過去7日間で2回閲覧されました
|
ディスコ・ファンクの極致が踊りを誘う
リップス・インクが放つ、中毒性溢れるグルーヴとメロディ。
1980年の「Mouth To Mouth」は、「Funkytown」の大ヒットで知られる作品である。エレクトロニック・サウンドとファンクのグルーヴが完璧に融合し、ダンスフロアを熱狂させる楽曲が並ぶ。各曲のキャッチーなメロディと、洗練されたプロダクションが、ディスコ・ミュージックの黄金期を象徴する名盤だ。