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| カフカ鼾, ジム・オルーク, 石橋英子, 山本達久 | |||||||||||||||||||||||||||
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嗜眠会 |
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| NEWHERE MUSIC PEJF-91052 | |||||||||||||||||||||||||||
| 日本 | |||||||||||||||||||||||||||
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30% OFF 値引き後価格:US$25.00 |
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ジム・オルーク、石橋英子、山本達久によるバンド "カフカ鼾 (イビキ)" 8年ぶりとなるニューアルバム!
即興演奏を素材とした”オリジナル・アルバム"。
『okite』、『nemutte』に続く3枚目のアルバム。 2023年に下北沢ADRIFTで開催された「レコーディングライブ」でのレコーディング音源をジム・オルークが再編集し、ミックス・マスタリングを手掛け、ライブレコーディングは彼らの盟友であるジョー・タリアがおこなった。 この3人でしか紡ぎ出せない即興演奏を最高の素材としているが、ただのライブ・アルバムにはならず、ジム・オルークによってこれまでの作品同様にオリジナル・アルバムとしての強度を持った作品となっている。 完全に独立したミュージシャンたちでありながら、3人のライフワークとして定期的に続けているプロジェクトだからこそ、彼らの演奏からは毎度「コンビネーションの深化」が堪能できる。それぞれが固定の楽器奏者という枠組みからも逸脱しており、ある楽器を使ってみんなで1つの音楽を作り出すという行為が彼らの音楽をよりユニークなものにしている。即興音楽のもつひらめきも大切に、3人がその場で1つの楽曲をコンポーズすることでカフカ鼾の音楽となるのだ。
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- Design - Yosuke Tsuchida
- Electronics, Bass, Mixed By, Mastered By, Cover - Jim O'Rourke
- Electronics, Drums - Tatsuhisa Yamamoto
- Electronics, Flute - Eiko Ishibashi
- Lacquer Cut By - Lawrie
- Recorded By - Joe Talia