|
||||||||||
過去7日間で3回閲覧されました
|
||||||||||
|
この商品には以下のバージョンもあります
|
||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||||||
| カヒミ・カリィ | ||||||||||||||||||||||||
|
Girly |
||||||||||||||||||||||||
| CRUE-L KYTHMAK011D, CRUKAH 003D | ||||||||||||||||||||||||
| 日本 | ||||||||||||||||||||||||
|
US$12.98 |
||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||||||
渋谷系の象徴、可憐さと毒気が交錯するポップアート。
フレンチ・エレポップの香りを纏った、無国籍で浮遊感ある音世界。
小山田圭吾(Cornelius)のプロデュースで話題となった、カヒミ・カリィの初期代表作。「Girly」はその名の通り、“女の子らしさ”をテーマにしながらも、甘さとアイロニーが同居する独特のムードを漂わせている。ウィスパーボイスと実験的なサウンドが織りなす、1990年代渋谷系カルチャーの核心を体現する一枚。