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。メランコリックなメロディと高揚感のあるシンセ・アレンジが絶妙に溶け合った、彼らを代表する一曲。
全英チャートでもヒットを記録し、彼らが80年代後半のシンセポップ・シーンの中心的存在へと躍進するきっかけの一つとなった作品。
作曲はVince Clarke、ヴォーカルはAndy Bell。きらびやかなエレクトロ・サウンドの中に、どこか切なさを帯びたメロディラインが印象的で、Bellの伸びやかなハイトーン・ヴォーカルが楽曲にドラマ性を与えている。ポップでありながらも哀愁を感じさせるバランスは、Erasureならではの魅力だ。
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- Mastered By - Nickz
- Design - Paul Khera
- Written-By - Clarke/Bell
- Design - Terry Hawes