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洗練された声と都会的メロウが溶け合うアーバンポップ。
ベルギー出身の女性シンガーViktor Lazloが発表したミニアルバム。フレンチポップとジャズを軸に、エレガントで気品あるサウンドを展開し、ヨーロピアンな洗練を感じさせる内容。
穏やかなビートとサックスの響きが柔らかく溶け合い、Viktor Lazloの低く艶のある声が空間を支配する。曲ごとにスタイルを変えながらも全体に漂う統一感が魅力で、洗練されたアレンジが都会的な香りを添える。控えめながらも情感の深い歌唱が印象的で、フランス語の響きとリズムの軽やかさが心地よい。ヨーロッパのポップスが持つ気品とモダンさが融合した作品であり、80年代アーバン・ポップの佳作として評価される。
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- Backing Vocals - B.J. Scott
- Vocals - Viktor Lazlo
- Engineer - Phil Delire
- Producer [Assistant] - Phil Delire
- Producer - Lou Depryck
- Engineer - Luis Clos (A1, A2)
- Guitar - M. Delory
- Drums, Percussion - J-P Onraedt
- Bass - F. Philipot
- Producer [Assistant] - Danny Willems
- Backing Vocals - Claude Maurane
- Drums, Percussion - Philar
- Horns - Steve Houben
- Horns - C. Bofane
- Horns - G. Cadière
- Horns - P. Van Der Driesche